DRAGON QUEST VI 幻の大地(DS版)
〜チャモロ全台詞集〜


▼フィールド(上)
チャモロ「北の 方角は
 高い山に かこまれていますね。
 南に 歩いてみましょうか。

▼クリアベール(上)
チャモロ「この町にも ゲントの神の
 ご加護が ありますように……。

チャモロ「ふむ……
 空とぶベッド のことは
 聞いたこと ありませんね。

チャモロ「そのベッドで ねると
 空をとぶ 夢を 見られる……
 とかでは ないのですかね。

チャモロ「迷子を 引きとって
 育てるなんて すばらしいです。

チャモロ「あまり 話しかけると
 おジャマかも しれませんね。

チャモロ「迷子ですか……。

チャモロ「恋の お話は
 どうも 苦手です。

チャモロ「恋の話ですか。
 私には サッパリです。

チャモロ「ねているのかと
 思いましたが よそうを
 うらぎられました……。

チャモロ「ここは
 下の 商人さんたちの
 お住まい なんですね。

チャモロ「世の中 ふしぎなこと
 だらけです。

チャモロ「シスターの 気持ち
 私も いたいほど よくわかります。

チャモロ「空き家が あやしい……
 ということですか。

チャモロ「ゲントの神の ご加護が
 ありますように……。

チャモロ「中には だれも
 いないようですね。

チャモロ「空とぶベッドが
 急に 見られなく……
 なにか あったのでしょうか。

チャモロ「ウイルさんが いるから
 私の旅が はじまったのです。

チャモロ「よっぽど こわい
 親方さん なんでしょうね。

▼フィールド(下)
チャモロ「うーん……
 みなれない 土地のような
 そうでも ないような……。
チャモロ「こういう時には
 地図で かくにんしたほうが
 いいかもしれませんね。

▼クリアベール(下)
チャモロ「この町にも ゲントの神の
 ご加護が ありますように……。

チャモロ「ここは……
 現実の 世界の
 クリアベール なんですね。

チャモロ「笑顔は 元気のもと
 ですからね。

チャモロ「夢は すごいです。
 何にだって だれにだって
 なれるのですから。

チャモロ「よい夫婦のようですね。

チャモロ「それも また
 運命なのかも しれません。

チャモロ「恋は 若さをたもつ
 ひけつ ですからね。

チャモロ「この人が あきらめるほど
 運命のカベ というのは
 けわしいもの なのでしょう。

チャモロ「ゆうはん までには
 もどってくるのでは
 ないですかね。

チャモロ「小さい お子さんが
 りかいするには なかなか
 むずかしい ことですよね……。

チャモロ「どなたか
 知り合いの 若い方が
 亡くなったのでしょうかね……。

チャモロ「子供が 病気で
 寝たきりとは なんと
 かわいそうなことでしょう。

チャモロ「かしこそうな 犬ですね。
 ももごとを いろいろと わかって
 いるのかも しれませんね。

チャモロ「やはり 新しい町に
 ついたときには まずは
 教会に 行きましょう。

チャモロ「運命なのですね。
 祈りましょう……。

チャモロ「おふたりの 祈りは
 きっと ジョンくんに
 とどいていると 思います。

チャモロ「この おふたりは
 教会から まっすぐに もどって
 いらしたんですね。

チャモロ「私たちが きっと
 ジョンくんの お墓に
 勇気のバッジを そなえましょう!

チャモロ「運命のカベを
 のぼれば 私たちの 運命も
 開けるかも しれませんね!

チャモロ「ああ 神様……
 私は おそろしいものを
 見てしまいました……。

チャモロ「ゲントの神よ
 天バツを あたえたまえ……。

チャモロ「旅芸人パノン……。
 ゲントの村には 来たことが
 ありませんね。

▼フィールド(下)
チャモロ「運命のカベを のぼる……。
 そんなに たいへんな
 ことなのでしょうかね。

▼運命のカベ
チャモロ「私には
 ゲントの神が ついています。
 大丈夫です。

チャモロ「中は 洞くつに
 なっているんですね。

【はい】                【いいえ】
チャモロ「まずは 黄金のつるはしを   チャモロ「私も ゲントの神に
 見つけないと いけないようですね。   祈りを ささげて おきましょう。

チャモロ「こういう方たちが
 ここに いてくれるだけで
 ホッとしますね。

▼フィールド(下)
チャモロ「運命のカベを のぼるのは
 たいへんなことだ というのが
 よくわかりましたね……。

▼運命のカベ
チャモロ「…………。
 ゲントの民は なにごとも
 おそれは しないのです。

チャモロ「しかし ここは
 敵が 強いですね。
 気をつけて 行かなければ。

チャモロ「たたけば
 道が ひらかれると いう
 ことなのでしょうね。

チャモロ「これが 黄金のつるはし……
 すばらしい細工が
 ほどこされていますね。

チャモロ「黄金のつるはしが あれば
 岩を くだけるのでしたよね。
 さあ やってみましょう!

チャモロ「黄金のつるはしのチカラは
 すばらしいです。

チャモロ「ふう……
 やっと頂上に ついたようですね。
チャモロ「はやく 勇気のかけらを
 手に入れて もどりましょう。

チャモロ「おそらく あそこの
 大きな岩が 勇気の岩でしょう。

チャモロ「ハリスさんと
 マゴットさんの よろこぶ顔が
 目に うかびますね!

▼フィールド(下)
チャモロ「勇気のかけら……
 とても 神秘的な かがやきを
 はなっていますね。

▼クリアベール(下)
チャモロ「さあ ハリスさんの
 お宅に 行きましょう!

チャモロ「なんか チカラが
 抜けてしまいました……。

チャモロ「ハリスさんの
 せっかくの ご厚意です。
 泊まりましょう。

▼フィールド(上)
チャモロ「ベッドの飛ぶ 高さをみると
 高い木や 山のあるところを
 こえるのは ムリのようです。
チャモロ「でも そのまま
 川や 海にも 出れますから
 行ける場所が 広がりましたね!

チャモロ「ハッ!
 トリャーッ!!
チャモロ「あ これは 失礼!
 次の 戦いに そなえて
 イメージトレーニングを してました。

チャモロ「さっき 服を見たら
 そでの ところが すっぱり
 切れて いたんです……。
チャモロ「前の戦いで まものに
 切られたのでしょうかね……
 まだまだ 修行が 足りません。

チャモロ「考えてみれば
 いろいろな 乗り物が
 ふえてきましたね。
チャモロ「神の船は もちろん
 うかぶ島…… 空飛ぶベッド……
 まだ ほかにも 出会うでしょうかね。

▼クリアベール(上)
チャモロ「たしかに ウイルさんは
 とくべつな人かも しれません……。

チャモロ「ここから 西の海の底。
 覚えておきましょう。

チャモロ「おじいさん なんだか
 うれしそうですね。

チャモロ「空とぶベッドの 乗りごこちは
 じつに 良かったですね。

チャモロ「空とぶベッドのことを
 この人は オバケか 何かのように
 思っているみたいですね。

チャモロ「きっと 神の おみちびきが
 あったのです。

▼クリアベール(下)
チャモロ「ゲントの神の ご加護が
 あったから 無事だったのです。

チャモロ「運命のカベを のぼって
 よかったと思います。

チャモロ「約束が はたせて
 何よりでしたよね!

チャモロ「空とぶベッドのおかげで
 行ける所が ずいぶんと広がりました。
 いろいろ 行ってみましょう。

チャモロ「西の海に 行く時には
 気をつけねば なりませんね。

チャモロ「私も パノンという人物に
 興味が わいてきました。

▼運命のカベ
チャモロ「運命のカベ……
 そう 呼ばれるだけの ことはある
 カベですよね。

▼クリアベール東の洞くつ
チャモロ「まず北へ。つきあたりを東に。
 ひとつめの十字路を北へすすみ
 西の十字路を南にすすむべし。
チャモロ「おぼえましたか?

▼ダーマ南の井戸
チャモロ「神のおみちびきがあれば
 いつかは かならず そろいます。

▼ダーマ神殿南の小屋
チャモロ「このおかたにも
 ゲントの神の 祝福が
 ありますように。

▼フィールド(ロンガデセオ)
チャモロ「とにかく 町か 村を
 さがしましょう。

▼ロンガデセオ北墓場
チャモロ「ここは 墓地ですね。
 多くの たましいが
 ねむっているようです……。

▼魔術師の塔
チャモロ「私たちの
 持っている カギでは
 開かないようですね。

チャモロ「呪文で 開くとは
 いったい どういう 仕組みに
 なっているのでしょうね……。

チャモロ「まものの 気配が
 とても 強いですね。
 気をつけて 進みましょう。

チャモロ「やはり この塔の
 まものたちは 強いようですね。

チャモロ「ウイルさん 大丈夫です。
 ゲントの神は いつも 見守って
 くれています。

チャモロ「足元が かぜで
 ゆれているようですね……。

チャモロ「なにやら 怪しげですが……
 何か 悪いことを しているようすは
 なさそうですね……。

▼マルシェ
チャモロ「ここ マルシェにも
 ゲントの神の ご加護が
 ありますように。

チャモロ「たいへん
 よい 心がけですね。

チャモロ「なにごとも 努力ですね。

チャモロ「私には 兄弟は いませんが
 弟に 負けると それは
 くやしいものなのでしょうかね。

【はい】                【いいえ】
チャモロ「たくさんあっても       チャモロ「10ゴールドとはいえ
 意味は ないでしょう。         ムダな ものに お金を出すのは
                     けんめいとは いえませんからね。
【盗賊のカギを買って持っていない場合】
チャモロ「いまさら
 もっていても 意味は ないでしょう。

チャモロ「はやく 本当の
 平和を とりもどすために
 がんばらなくては いけませんね。

チャモロ「私も いつか
 おじいさまを こえてみせます!

チャモロ「私も 次回の
 バザーが 楽しみですね。

チャモロ「たしかに まだまだ
 安全では ないでしょうね。

チャモロ「あちこちの
 お祭り用に かんむりが
 大人気だったんですね。

チャモロ「よほど つかれが
 たまっているとみえます。

チャモロ「その苦労は
 やがて むくわれるでしょう。

チャモロ「行ったり来たりの
 旅費なども かからないから
 いいかもしれません。

▼カルカド
チャモロ「町の みなさんから
 あまり活気を 感じませんね……。

チャモロ「たしかに あたりは
 あいかわらず 砂だらけ……。
 これでは 困りますね。

チャモロ「旅を 続けていれば
 何か 原因らしきものに
 つきあたるかも しれませんね。

チャモロ「水は きれいそうに
 見えますね。

チャモロ「何に むかって
 ほえているのでしょうね……。

チャモロ「ここは ここで
 しあわせの国 なんですね。

チャモロ「お父さんが
 ぶじに 帰ってきたから
 元気になったんですね。

チャモロ「メチャメチャ
 テレくさいですね……。

チャモロ「シスターの
 心配を とりのぞいて
 さしあげたいですね……。

チャモロ「これだけ
 人を 愛せるのは
 うらやましいですね。

チャモロ「人魚の肉を 食べようなんて
 かなしいですね。

チャモロ「この 家の中には
 平和で しあわせな空気が
 流れていますね。

チャモロ「安らかな ねがおです。

チャモロ「こうして
 家にいるだけで もう
 親孝行ですよね。

チャモロ「おなかが すいて
 台所に いるのですかね。

チャモロ「そこに 住む方たちは
 やはり みなさん 魔法を
 使うのでしょうかね。

チャモロ「そう言われてみれば
 なんとか さま……って
 言っていたような気が……。

チャモロ「神の城……?

▼アモール(上)
チャモロ「私は 滝の音がすると
 ついつい 修行のことを
 思い出して しまいます。

チャモロ「せっかく来たのですから
 本場の アモールの水でも
 買っていきますか?

チャモロ「とつぜん 現われても
 上の世界だと しぜんに
 とけこんで しまうのでしょうか。

チャモロ「なんだか ふたりとも
 地面を 見ているようですが……。

チャモロ「ふたりとも
 元気 いっぱいでしたね。

チャモロ「わからないように
 もとどおりに しておきましょう。

チャモロ「子どもは 元気が
 何よりですからね。

チャモロ「まだ 子どもなのに
 なかなか しっかりしていて
 頼もしいですね。

チャモロ「子どもは いたずらも
 仕事の うちですからね。

チャモロ「この子どもたちに
 祝福があるよう 祈っております。

チャモロ「どうしたら
 人びとの 不安を
 取りのぞけるのでしょうか。

チャモロ「まあ 子どもの
 いたずらですからね。

【はい】                【いいえ】
チャモロ「有名かどうか         チャモロ「沈没船ですか……
 私には わかりませんが……。      気になります。

チャモロ「食べ物で 釣るとは……。

チャモロ「子どもに 悪人なんか
 いませんからね。

チャモロ「はやく 全部の穴を
 元のとおりに 復活させましょう!

チャモロ「私も 祈っております。

チャモロ「学者さんだから
 頭のいい子でないと
 ダメみたいですね。

▼格闘技場北の占いの館
チャモロ「はて……。
 この家の どこからか
 不思議な チカラを 感じます。

【はい】                【いいえ】
チャモロ「私たちを とおして      チャモロ「不思議な チカラを
 その 光景が 見えたということは    この シスターから 感じます。
 何か ふかい 意味が……?

▼南の孤島のほこら
チャモロ「ずいぶん 長いこと
 放置されて いるようですね。

チャモロ「死んでから だいぶ
 時間が たっているようですね。

▼すれちがいの館
チャモロ「ここには
 不思議な チカラを 感じます。

【はい】                【いいえ】
チャモロ「もうひとつの世界…とは    チャモロ「ウイルさん。
 ここが 上の世界ですから        道に迷ったときは すなおに
 下の世界の ことですね。        いった方が よいと思いますが……。

チャモロ「せっかくですので
 夢告白を 10個 のせられるよう
 がんばってみませんか?

▼カルベローナ南の教会
チャモロ「オルゴーの鎧……
 そのお城が ほろんだとき
 どうなったのでしょう。

▼ザクソンの村
チャモロ「ホルコッタの村が
 都会に 思えますね。

チャモロ「ふだん よそから
 人が 来そうにも ありませんね。

チャモロ「エンデさん はやく
 もどられると いいですね。

チャモロ「この ウシさんは
 はたらきもの のようですね。

チャモロ「敵を よせtけないよう
 いかく しているんですね。

チャモロ「ウワサは
 知りませんでしたよね……。

チャモロ「奥さまは
 きびしい方 なのですね。

【はい】                【いいえ】
チャモロ「この方のいる         チャモロ「なんか 必死ですね……。
 目の前で パッと 消えた
 と いうことでしょうか……?

チャモロ「子どもは どこでも
 元気ですね。

チャモロ「そこまで いわなくても……。

チャモロ「なかなか あいきょうなる
 顔をしてますね。

チャモロ「仕事が 順調だと
 ハナ歌の ひとつも
 出るのでしょうね。

チャモロ「マザー・ヘレンさんは
 いまでは 神父さまの
 かわりを なさっているのですね。

チャモロ「なにごとも
 一生懸命が なによりです。

【はい】                【いいえ】
チャモロ「ククク…クス…アッハッハ!  チャモロ「こんな キレイな方が
 ヘレンさんは おもしろくて       おもしろいことを いうのですか?
 ステキな 女性ですね!

【はい】                【いいえ】
チャモロ「ククク…クス…アッハッハ!  チャモロ「それにしても
 ヘレンさんは おもしろくて       見た目と 話の ギャップが
 ステキな 女性ですね!         すごかったですね……。

チャモロ「私も 心を 打たれました!

チャモロ「ああいう いやしのチカラは
 はじめて 見ましたです。

▼アモール(下)
チャモロ「どうしても 滝を見ると
 修行を 思い出してしまいます。

チャモロ「もし
 アモールの水が 必要なら
 地元で 買って行きましょう。

チャモロ「商売も だいじですが
 命は 何よりも だいじですからね。

チャモロ「この人 どれだけ
 ねているのでしょう……。

チャモロ「たとえ そうであっても
 私たちが 大っぴらに 話して
 歩くわけには いきませんからね。

チャモロ「イリアさんと ジーナさんに
 神の祝福を……。

チャモロ「こんど あたらしく
 入った方は チカラ仕事が
 とくいそうですね。

チャモロ「半分は 気の持ちよう
 ではありますが もう 半分は
 悪しきチカラに よるものでしょう。

チャモロ「イリアさんと ジーナさんに
 神の祝福を……。

チャモロ「何かを 思って
 ないているようですね。

【宝物を手に入れてない場合】      【宝物を手に入れた場合】
チャモロ「イリアさんからの       チャモロ「ほしふるうでわ。
 宝物……。               ありがたく 使わせて
 いったい 何でしょうか。        いただきます。

チャモロ「未来からの……
 いえ 夢の世界からの
 プレゼントですね!

チャモロ「この おじいさんは
 どこから このような 情報を
 手に入れてくるのでしょう……。

チャモロ「私……
 自分の家が こうだったら
 落ちつきませんが……。

チャモロ「子どもは じゅんすいに
 うさぎの カッコが かわいいと
 思うのでしょうね。

チャモロ「カルベローナ……。
 魔法都市……。

チャモロ「ゲントの チカラでも
 人びとの 心配ごとまでは
 いやせませんからね。

チャモロ「私たちが 上の世界と
 下の世界を 行き来してると知ったら
 おどろくでしょうね。

チャモロ「神の イキな
 おはからい だったのですね……。

チャモロ「私も イリアさんや
 ジーナさんから いろいろな
 お話が 聞きたかったですね。

▼グランマーズの館
チャモロ「グランマーズさんの
 占いには いつものことながら
 助けられますね。
チャモロ「さあ 今日も
 おつげにあった フォーン城に
 行ってみましょう!

▼アモール南の井戸
チャモロ「いったい どこまでが
 井戸なのでしょう……。

チャモロ「何は ともあれ
 フォーン城に 行ってみましょう。


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